So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン
前の10件 | -

ジャパンダートダービー回顧 [2018ダート]

下半期初戦、幸先よく、馬連ゲットいたしました。本命は迷った挙げ句、レーティングを重視しルヴァンスレーヴとしていました。右回り、2000、そして最内枠と不安も多々ありましたが、結局は杞憂に終わりましたね。現時点、同世代では抜けた存在でしょう。ただ、いまの力のままでは古馬相手に勝ち負けは厳しく、秋に向けてもうワンランク上の力をつけてもらいたいもんです。
馬券はオメガパフュームとテーオーエナジーに流していました。

nice!(1)  コメント(0) 

ジャパンダートダービー① [2018ダート]

2018年も後半戦に入ります。後半戦の第1戦はJpnⅠジャパンダートダービー。
レーティング最上位はルヴァンスレーヴだが、難癖をつけるなら距離と右回りか。一方、レーティング2番手ながら距離と右回りに不安がないのはドンフォルティス。狙いはやはりこの2頭が中心となるが、地力あるテーオーエナジーに底を見せていないオメガパフュームも侮れず、上位拮抗の難しい一戦。ヒモ候補はどうあがいてもグレートタイムまで。昨年はヒガシウィルウィンが金星を挙げたが、今年の地方勢では厳しいだろう。
nice!(0)  コメント(0) 

帝王賞回顧 [2018ダート]

1週間経ってしまいましたが回顧を。
ゴールドドリーム、距離はやはりギリギリなんでしょうが、充実度で勝ち切りましたね。直線で内に進路を取ったルメールもさすが。ケイティブレイブは、ジワリ先行で2着。勝つか負けるかの競馬をするわけでなく、安全運転そのもの。安定はしてますが、魅力はないですなぁ。古豪サウンドトゥルーが流れ込みの3着。さすがにこれが最後の馬券になるのでしょうか。
地方馬では、ヒガシウィルウィンに復調の兆し。この馬には頑張ってもらいたい。

馬券は本命ゴールドドリームでオールブラッシュとサウンドトゥルーに流していました。

nice!(0)  コメント(0) 

宝塚記念回顧 [2018古馬王道]

あぁ、競馬は難しい。あの馬体重でWertherが追い込んでくるなんて、そう言えば、何年も前に、香港の馬がやはり大幅馬体減で馬券になったこともあったような…。
そして、和田竜二。これはもうおめでとうという以外にない。本当におめでとう!先行態勢が決まった辺りではダンビュライトと横並びだったけど、道中からはミッキーロケットの動きが完璧で、ダンビュライトはサトノダイヤモンドが上がって来たせいもあって、後手に回った感じに。ダンビュライトにあの競馬をして欲しかったんだが、まぁ、これも競馬。
帝王賞で巻き返しだ!

nice!(0)  コメント(0) 

宝塚記念④ [2018古馬王道]

馬体重と馬場を考慮、本命にはダンビュライトを抜擢しました。相手はサトノクラウンとキセキの2頭。発走を待ちます。
nice!(0)  コメント(0) 

宝塚記念③ [2018古馬王道]

Werther、大幅馬体減ですなぁ。戻ってもいないという。さすがにこれじゃ買えないわ。これまでの香港での最低体重より20kg減だもんなぁ。
馬場は渋った状態が残っていて、差し追込みには厳しい馬場、内の先行が最も有利か。といって、最内はそれはそれでどうかという。
一度リセットして考えます。
nice!(0)  コメント(0) 

宝塚記念② [2018古馬王道]

本命はWertherとしました。輸送で体は減ってはいるものの、陣営の本気度、鞍上ボウマン、そして渋った馬場も残りそうで運も味方、久々の外国馬本命とします。
相手は3頭まで絞りました。まずは本命候補にもあがっていたステファノス。そしてこれも馬場の渋化がプラスに嵌る可能性のあるサトノクラウン。もう1頭は、日経賞から立て直しを図ったキセキ。
これから2点に絞ります。

nice!(1)  コメント(0) 

宝塚記念① [2018古馬王道]

さぁ、春の中央競馬も総決算の時期、宝塚記念です。
GIホースに諸々不安が囁かれる中、本命候補はすでに2頭まで絞られています。Wertherとステファノス。奇をてらったわけでもなんでもありません。
前者は、湿った馬場が得意も得意で、距離もバッチリ。旬ではないものの、間違いなく「狙って」の参戦で、鞍上もボウマン。初の遠征だけに全幅とまでは当然行かないが十分に有力の印をつける価値はある。後者も同じく7歳ですでに旬ではない。しかし、1度叩くと一変する馬で、前走なんかホントにこれ以上ないという叩きレースっぷり。馬場が湿ってもこなせるし、力を出し切れれば十分圏内といえる。
nice!(0)  コメント(0) 

安田記念回顧 [2018古馬1200~1600]

ダービーのブラストワンピースに続き、安田記念のペルシアンナイトも直線行き場を失くして、不完全燃焼の一戦となった。2週連続で本命馬がこれではどうしようもないが、1年のうちにはこんなこともある。大事なことはブレないこと。予想の検討する軸を崩さないことだ。
そして、残念なのは福永。ダービーは素晴らしかったが、翌週の安田サングレーザーでワグネリアンの競馬を彷彿とさせるような「前目の位置取り」を敢行し直線失速。この辺なんだよなぁ。あれをやるなら勝ち負けになるくらいの結果を出すほかない。結果を出せなかった以上はダメ。ダービーを引きずらずに、いつもどおりの追込み競馬をさせるくらいでなきゃ。
nice!(0)  コメント(0) 

安田記念② [2018古馬1200~1600]

前夜にして決まりました。
本命はペルシアンナイト。マイルのキャリア、そして馬群を割れる脚を評価。対抗はスワーヴリチャード。初マイルで最内枠、一番人気。乗り役としては難しいなぁ。それでも、力とセンスで対抗。
もう一頭はサングレーザー。まさに乗りに乗る人馬で、外が伸びる馬場になってきた感があるのもツキある証拠か。
人気馬中心になりましたが、この2点勝負!
nice!(0)  コメント(0) 
前の10件 | -